死海(デッドシー)
「DEAD SEA」
死海とは、イスラエルとヨルダンの国境沿いにあり、地上で最も低い場所にある湖のことです。死海は塩分濃度が普通の海水の約10倍と高く、生物がほとんど生きられないことから「死海」と呼ばれています。しかも、天然ミネラルは普通の海水の約30倍もあり、これらが美容や健康やさまざまな疾患、特に皮膚病やアトピー、リウマチなどによい効果をもたらすとして死海周辺では、医療としても死海療法を取り入れ、保険が適用されているほどです。
死海の主な効能
 ・皮膚からミネラルを吸収、老廃物の排泄、新陳代謝の促進などにより体内環境を整える。
 ・精神の安定作用、肌の保湿性も高めてくる。
 ・肌のバリア機能を回復させ、敏感肌やドライスキンからお肌を守ってくる。